LINEビジネス・LINEスタンプ事業

LINEをフル活用したビジネスサポート

LINEスタンプ
©ライフディア

 

ライフディアでもメディア用販促用としてLINEメディアの一つであるLINEスタンプの企画、作成を行っています。LINEスタンプの活用はスタンプそのものによる収益モデルが認知されていますが、現在の状況を考えれば収益化よりも現存ビジネスに合わせたブランディングを行い集客、売り上げに繋がる販促物として活用するのも良いでしょう。LINEスタンプのデザインにはAI生成がサービス追加されたことで、プロのデザイナーが制作することで差別化を図る事もできます。自社キャラの開発をすることもできます。

 

例えば自社のマスコット犬をLINEスタンプで共有

ライフディア

上のサンプルは、当社の看板犬のマロ君。マロ君のクリっとした愛らしい目をモチーフにしてLINEスタンプ化した実例です。店舗、法人、商品などに関連したマスコットを決めてイラスト展開することで、ブランドイメージの強化、サービスや法人イメージの向上、法人拡散にも貢献します。

 

LINEスタンプではAIを使ったAI生成スタンプサービスが開始されましたが、AI生成を使用すると誰でも簡単にスタンプが作れるメリットは素晴らしい反面、同じような画像になってしまうのでブランドイメージ、社用、店舗用としては満足度が低くなります。また既存の愛犬や愛猫をベースにする際にも問題があります。AIでは汎用度は高いのですがオリジナリティは低いため、既存の生き物をキャラクター化するのは難しいといえます。他社との差別化をするためにも、LINEスタンプの制作にはイラストレーターによる制作を推奨します。ライフディアではプロのイラストレーターと共に開発することができます。LINEスタンプの企画、制作、審査、管理までトータルサポート致します。

 

©LINE|Yahoo

 

現時点でLINEは実質日本で最も多くの年代に日常シーンで活用されているSNSでありメッセージツールでもありますので、あらゆる業種の周知、販売促進に関して優れた効果を期待できるメディアとなっています。LINEのメッセージツールを活用して顧客との繋がり、顧客へのメッセージの送信、LINEスタンプを使ったイメージ戦略、LINE/Yahoo広告を活用したマーケティングに至るまでトータル活用できます。またLINE(Yahoo)では専属スタッフも常駐しているため自走後もサポート環境に優れている点もメリットです。

 

LINEビジネスを任せられます
©LINEビジネス

 

LINEビジネスアカウントでは、ターゲットリーチ解析、メッセージのやり取りからメッセージアイテムの提供、クーポンの配布までLINEビジネスツールが多く提供されますので、業種、コンセプトに沿って上手に活用すれば効果を期待できます。有料広告、SEO(AI対応/SGE等)、SNSといった集客とは別にLINEビジネスは顧客とのダイレクトな関係性を構築したり、リピーターや将来的に顧客になる可能性のあるニーズを留める施策として様々な仕組みが手に入ります。

 

LINEスタンプ・ブランド周知関連Q&A
LINEスタンプを使って収益をあげられるの?

LINEスタンプを自店舗、自社、ビジネスでお客様に提供する目的は、スタンプの収益を目的とするだけではありません。無料で提供したり、安価で提供したり、一定の期間を設けて提供するなどLINEスタンプを利益ではなく、お客様に楽しんでいただくため、ブランドイメージの向上や周知のために使うという考え方もあります。企画段階からスタンプでの収益モデルのみを考える場合には、クオリティ、集客、オリジナリティ、ニーズを考慮すれば可能です。

どんなキャラクターでもLINEスタンプにできる?

LINEスタンプ自体はどのような内容でも制作可能です。しかしLINEスタンプマーケットで配布するには、LINEビジネスでの審査がありますので、審査を通過しないと公開できません。審査基準に関しては一定の決まりがありますので、不安な場合でも当社がサポートします。

 

 

LINE公式アカウントを採用し顧客対応ツールとして

LINE公式アカウント
©LINE

 

*上記URL先はLINE公式ページですので詳細を確認する事ができます

 

  • 個人用ではなくビジネス用アカウントを開設
  • クライアント、お客様に友達登録してもらいやり取りできる
  • キャンペーン、サービスの告知がいつでもできる

 

LINEを活用したビジネスの魅力は過去に主流だったメール比較で開封率が高い事(当日開封率80%)です。ユーザー層が幅広いこともあって様々な職種でLINEビジネスツールを活用した集客、お客様との繋がりを形成できます。ツールだけでなく広告に関してもYahoo広告、LINE広告共に充実しています。

 

LINEツールの中にはQRコードを自分専用に変えて印刷することで店舗用のポスター、テーブルやレジ周りにおけるスタンド式のお友達募集用のQRスタンドを作る事もできます。もちろんオリジナルでステッカーを作ったりも簡単にできます。LINEを軸にしたお店や会社のマーケティングは今だけではなく末永く継続できコスパも良いためお奨めできます。

 

LINEだけでなくWEB広告全般にAIをフル活用

AIを活用したライティング、動画及び画像生成、ロゴ制作から仮提案迄、これまで多くの人材を必要としていた作業についても削減できる箇所が増え、少人数での対応が可能となったことで予算面でもメリットが増加しています。

 

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